カタログ制作の合理化を図るのがpm+ のプリントマネジメントです。
品質(Q)、コスト(C)、デリバリー(D)のQCD を求め、制作品質(企画品質、制作品質)、そしてコストパフォーマンスを追求します。
カタログ制作のQCD 追求は割り算です。分母が小さくなり分子が大きくなるほど、コストパフォーマンス指数が大きくなります。
誰が行なっても同じものこそ、徹底的な市場原理でコスト削減を行なうべきです。
また、pm+ の合理化はカタログ作成費の削減だけではありません。合理化で得られた原資を、合理化の効果がより現われる要因に増資し、全体としてコストパフォーマンスを上げること、それがpm+ が考える、合理化です。
