pm+ は、印刷業務においては、中立且つ、客観的な顧客視点で全てを推進します。
つまり、最終的に発注の決断をするのはクライアントとなります。従来のモデルラインでは、制作費は川上に上るたびに(制作会社→企画会社→元請け会社)利益加算され、制作原価に
対し倍近くなっている場合もあります。
pm+ ラインでは、実質川下の制作会社とその選抜であるプロデューサーがすべての業務(企画/管理/製作実務)を管理し、徹底して合理化します。
経営者が企業内宣伝部門に求められているのは、大きくは下の3点だと考えます。
特に期待されるのは、1のマーケッティング戦略企画ではないでしょうか。ところが多くの企業内のカタログ企画制作担当者はカタログを作成することに忙しく、本来の業務=戦略企画を充分果たせていないのが現状と思われます。そこでpm+ は宣伝担当の方が本来の戦略企画に集中できるよう、ワンストップ体制で完全支援を行います。
