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pm+ は印刷会社でも、制作会社でもありません。
だから中立、公平な合理化業務を推進できます。

●客観性を重視し、最終決断はクライアントにしていただきます。

pm+ は、印刷業務においては、中立且つ、客観的な顧客視点で全てを推進します。
つまり、最終的に発注の決断をするのはクライアントとなります。従来のモデルラインでは、制作費は川上に上るたびに(制作会社→企画会社→元請け会社)利益加算され、制作原価に
対し倍近くなっている場合もあります。
pm+ ラインでは、実質川下の制作会社とその選抜であるプロデューサーがすべての業務(企画/管理/製作実務)を管理し、徹底して合理化します。

クライアントのカタログ体系によって、最小のリスクで最大の効果を、それも迅速に上げるには合理化のアプローチ方法が変わります。
pm+ではご提案時にコスト診断を行い、数値で合理化目標を設定いたします。

●pm+ はワンストップ体制。クライアントの宣伝部門の完全支援を行います。

経営者が企業内宣伝部門に求められているのは、大きくは下の3点だと考えます。

1.宣伝媒体を軸としたマーケッティング戦略
2.宣伝媒体の購買企画
3.管理運用するしくみづくり

特に期待されるのは、1のマーケッティング戦略企画ではないでしょうか。ところが多くの企業内のカタログ企画制作担当者はカタログを作成することに忙しく、本来の業務=戦略企画を充分果たせていないのが現状と思われます。そこでpm+ は宣伝担当の方が本来の戦略企画に集中できるよう、ワンストップ体制で完全支援を行います。

推進方法

プリントマネジメントとは
pm+のメリット 経営者の方のメリット 事業部(社内顧客)の方のメリット 宣伝部の方のメリット
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